定期ケア
咬合再構成・・・右で噛めなければ左。
奥歯で噛めなければ前歯。歯の不調を抱える方は噛める場所を探しています。
咬合再構成は噛める場所を確保することによって歯を失うことを予防します。
歯並びはなぜわるくなるのでしょうか?
遺伝的な要因もあれば、後天的(環境的)要因もあります。
矯正治療の迷路とは、理想としているポジションまでうまく歯が移動してくれない、または顎のゆがみがどうしても改善できない、患者さんの理想としている審美性が得られないなど多岐にわたります。
過去の反省も踏まえ私たちは常に進歩し続けています。
すでにその人にとっては何の違和感もない自然な習慣であっても、気がつかない間に顎をゆがませ、顎の関節に負担をかけ、歯並びを崩し全身の姿勢をアンバランスにします。
矯正治療において、態癖改善のアプローチを加えてから当クリニックの治療レベルが飛躍的に向上しました。
私たちは乳歯が生えたてのお子さんから、歯周病に罹患した高齢の患者さんまで矯正治療を手がけており、それぞれの患者さんのライフステージに応じた矯正治療が提案できると自負しております。当クリニックではDr.R.G.Allexanderが開発したストレートワイヤーテクニックを採用し、現在はその矯正装置の進化版とも言えるDamon Systemを採用しています。シンプルかつシステマティックな治療で、患者さんの治療に伴う苦痛を軽減できました。
詳細はこちらから》https://xn--28j1bd0b8dybx132f.com/
日本成人矯正歯科学会会員
マウスピース型矯正治療を導入しました。
カスタマイズされた透明なマウスピース(アライナー)が歯の全体を覆い、毎日22時間以上装着、約1~2週間ごとに交換することで、段階的にきれいな歯並びへと改善していく方法です。
詳細はこちらから》https://www.straumann.com/clearcorrect/jp/ja/patients.html